ホワイト学割
softbankに行ってきて、
ホワイト学割について聞いてきました!
もう俺の携帯、はや3年半…
けっこう限界です。しかもまだvodafone。
いよいよ携帯を変えようと思います。
しかもホワイト学割!やば過ぎ!!
基本料金0円!!!
申し込みは5月までです!
早く変えなければっ!!
というわけで、softbankに行ってきました!
今日お店に出てきた人は研修生。
この研修生、超生意気(怒)
客を客だと思ってない!
キレそうでした。。。
今度行った時、まだいたらキレてやる(怒)
-概要-
当然誰でもわかるようなことをくどくどと説明する。
客の話を理解しようとしない。
客の言葉に合わせず、社内で通じる言葉を用いる。
-内容-
「ホワイト学割について詳しく聞きたいんですけど…」
対応:パンフレットを読むだけ
「学割の人が親回線になることは可能ですか?」
「お一人で親回線になることはできません。子回線に兄弟を連れて来て下さい。
一応、苗字が同じで住所が同じであれば家族として認められます。
その場合、口座番号か、クレジットカードが必要です。
プリペイはできませんので、コンビニでのお支払いはできません。」
支払い方法なんて聞いてないし、一人で親回線なんて言ってない…
「じゃあ、今まで通りの回線で、契約します。何か必要なものはありますか?」
「今まで通りなら、そのままなので、何もいりません。」
「…? ホワイト学割なので、新規契約ですよね?何もいらないんですか?」
「新規契約ですか?それは一括でお支払いしたいということですか?」
「一括?ファミリーに入るんですけど。」
「だから、そちらのご家族で一括で支払われるわけですね?」
「そうです。何が必要なんですか?」
「ですから、口座番号かクレジットカード番号が必要です」
「それは今日はわかりませんが…」
「それでは、できません。いくら家族でも、勝手に引落されてちゃ困るでしょ?
そんなことできるわけないじゃないですか。」
もう相当イライラきてました。
そこへベテラン店員が、委任状を渡してくれて、
「これに書いてくれればいいよ」
と、言ってくれたので、その場は丸く収まりました。
営業は大変ですが、お客さんの意見を最大限に尊重し、
理解しようと努め、いいサービスを提供すべきです。
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